
SUZUKI イントルーダー400
買取相場の上限額 ¥160,000
グレード一覧
イントルーダー400
イントルーダークラシック400
80年代中盤、市場がレプリカブームなりつつある中に登場したVS750イントルーダーは、そのクルーザースタイルで多くのファンを魅了したモデルでです。
その後、800と400にわかれて、90年代中盤にリバイバル。水冷4サイクルOHC4バルブエンジンは、トルクフルながら高回転まで回る特性でした。
全長2510㎜、ホイールベース1655㎜というリッタークラス並みの大柄な車体に399㏄水冷45度Vツインエンジンをベースに吸排気系を新設計したエンジンを積んでします。
2006年に新形状のレバー、マスターシリンダー、削り出し風ハンドルスイッチとする小変更を行っています。
さらに2008年はSTDは、2トーンカラー外装+15本スポークのキャストホイール、鋲付き鞍型シート装備のキャストホイール仕様は銀メタとパール黒の2色にマイナーチェンジしています。
